ArtifactNoiseについて

 組織概要

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名称:Company Name ArtifactNoise有限責任事業組合(Artifactnoise LLP)
本社所在地:Head Office 〒240-0044 神奈川県横浜市保土ケ谷区仏向町185 ハイツいづみ 201Postal Code: 240-0044201 Haitsu Izumi 185 Bukko-cho Hodogaya-ku Yokohama-shi, Kanagawa,Japan
出資金:Capital 65,536円
設立:Founded: 2013年10月October ,2013
事業内容: (1) ハードウェアの設計、開発、販売等development, design, and sales of Hardware gadget (2) ソフトウェアの設計、開発、販売等 development, design and sales of Software (3) ネットショップの運営 Managing AN Online Store. (4) インターネットアプリケーションの開発 Development of server-side application (5) IT 関連に関するコンサルタント Consult with  IT service solutions (6) ハードウェアをWebAPIにするElpisフレームワークの運営と開発 Development and Operation of Elpis framework (7) メイドシステムの実現とビジネス化 Comatialization and Industrialization of Maid-OS
組合員:Number of Co-Workers 2名2 people.
定休日:Regular-closed 土日・祝日・ゴールデンウィーク・お盆休み・年末年始Saturday,Sunday, Japan’s National-Holiday and Christmas season
取引銀行:Main Bank 三菱東京UFJ銀行The Bank of Tokyo-Mitsubishi UFJ, Ltd .

経歴 Our History

527231_366808423396464_1319877540_n 2003年 高校の部活でロボットや電子工作の開発を始める 2005年 高校の卒業課題としてFM電波を使い家電を操作する「ワイヤレス・メイド・システム(WMS)」を提案、以後のメイド関連に多大な影響を与える 2007年 ArtifactNoiseと言う大学や組織の壁を越えた技術サークルを設立 2008年 ものつくりの祭典Make: Tokyo Meeting 02 に初展示。ハードウェアを連携する提案に好評を得る。 2009年 Make: Tokyo Meeting 03 & 04 に展示。前回よりもパワーアップ。パンドラキットと言うブランドになる。 同年 情報処理学会50 周年記念全国大会にて北神がメイド指向アーキテクチャを発表 2010年 CQ出版主催のエレキジャックフォーラムにて『メイド指向アーキテクチャによる 快適家電ネットワークの提案』を発表 同年 Make: Tokyo Meeting 05 に展示。メイド指向アーキテクチャの実演で取材を受ける。 同年 つくば大学主催PROSUME 2010 に参加。今までオフライン連携だったが、ここで初めてEtherNetを用いたオンラインデモを行う。 2011年 Pycon JP miniに「ハードウェアを用いてPythonを学ぶ」を発表 同年 PyconJP2011にて「Python を使った次世代組み込みシステム」を発表 2012年 ソフトウェア技術者を対象としたハードウェア勉強会を試験的に開始。年間100人超えの成果が出た。 同年 試験的にハードウェアをWebに繋げる技術を模索し始める。 2013年 ハードウェアを簡単にWebAPIにする事が出来るフレームワークとしてElpis v1.0を発表 同年 RAPIROの開発に関わり、試験的にElpisを実装した所、好評だった。 同年 ArtifactNoiseを有限責任事業組合として登記と同時にウェブショップを開設
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